2007年05月23日

SAF1公式サイト、リニューアル!

SAF1公式サイトがリニューアルされました。



http://www.saf1.co.jp/


新スポンサーのキノトロープが手掛けております。


更に、こんな嗜好も追加されています。


アグリ場



SAF1プレミアムクラブが開始!

2006年SAF1モバイルプレミアムクラブは終了になりますが2007年6月の時点で会員期間が有効な会員の皆様に対し、特別サービスとして、自動的に無料で本SAF1プレミアムクラブの会員になれるとの事。
posted by REDFIVE R.E.H at 20:15 | Comment(1) | TrackBack(1) | SAF1

2007年05月13日

F1スペインGP予選ですよ〜

ネタばれバナー
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posted by こめろんぐ at 14:23 | Comment(0) | TrackBack(1) | SAF1

2007年04月30日

バルセロナテストが始まりましたよん! 初日は2番手!

我らがSAF1も参加し、初日は琢磨がドライブしてます!

写真→コレ


なんか、あまり違いがないような…。ビートニクさん、解説ヨロです(^^)v


個人的にはマクラーレンの変な羽根に興味があります(爆)



なお、F1キンダーガーテンさんによると、ウィリアムズは中嶋ジュニアがドライブ。すっかり「サード」の地位を確立しましたな。あと、スパイカーは勘違いオランダ野郎がドライブしているようです。いい度胸してるな(゚Д゚)ゴルァ!




頼むよ!アグリさん!


【追記】

琢磨は初日、2番手タイム!

春のテストより3秒タイムを縮める!



結果のリポートはF1キンダーガーテンさんへ。
posted by こめろんぐ at 22:48 | Comment(2) | TrackBack(8) | SAF1

2007年04月18日

インサイド・レポート

スーパーアグリF1チーム インサイド・レポート by 赤井邦彦
第3戦バーレーンGP
(SAF1 Official Websiteより)

 2006年のどん底の戦いがまるで遠い昔話のように感じられる。そう思うほどスーパーアグリF1チームの2007年の戦いは覇気に溢れている。少なくとも開幕2戦では佐藤琢磨もアンソニー・デビッドソンも練習走行、予選で好タイムを連発、決勝レースでも完走を続けた。その完走がポイント獲得の8位入賞に絡むことはなくても、確実に未来を感じさせる何かを期待させる結果だった。現実には他車と接触があったり、ドライバーのミスもあったりと手負いの獅子のような状態ではあったが、琢磨は開幕戦と第2戦で12位と13位、デビッドソンは同じく2戦とも16位の完走だった。
 しかし、いいことも悪いこともそう長くは続かない。それは人生でもレースでも同様だ。そして、スーパーアグリF1チームの2007年第3戦バーレーンGPは、長い幸運の後にきた少しばかりショックな躓きだった。

 マレーシアからたった1週間のブレークを挟んで、F1サーカスは中東の小さな島国バーレーンにやって来た。150億円をかけて砂漠の真ん中に作られた近代的なサキール・サーキットでは、2004年からF1グランプリが開催され、今ではすっかり中東の代表的なイベントになっている。今年は2月に初めてテストが行われ、今回のレースに向けてほとんどのチームが顔を揃えた。それから2ヵ月。4月13日から15日までの3日間、いよいよ本番たるバーレーンGPが開催された。といっても、第2戦マレーシアGPから僅か1週間のブレーク。チームもドライバーも準備に忙しい時間を過ごした。
 木曜日の夜、サーキット周辺は激しい雷雨に見舞われた。おかげで金曜日午前中のコースは雨で流された埃や泥が載り、理想的な状況とは言えなかった。 SAF1のふたりのドライバーも、他のチームが走ってコースの条件がよくなってから、コースへ出て行った。ところがその午前中の練習走行中にデビッドソンのクルマがギヤボックス・トラブルに見舞われ、走行時間は削られてしまった。しかし、午後には琢磨もデビッドソンも順調に走行をこなし、理想的なクルマのバランスを獲得することができた。
 土曜日の予選は、琢磨とデビッドソンで明暗を分けた。午前中の練習走行では共にロングランの好バランスを獲得できたが、午後の予選ではわずかなアプローチの違いで琢磨がQ1でノックアウトされ、デビッドソンはなんとかQ2への進出を可能にした。琢磨は「スピードが乗らなかった」という。コーナーで少しワイドにはらんだことも、タイムに影響したようだ。デビッドソンは今年の目標だったQ1突破が叶えられて嬉しそうだった。「琢磨をやっつけたのも嬉しい。やっぱり最大のライバルはチームメイトだから」。琢磨は17番スタート、デビッドソンは13番スタートだ。

 さて、決勝レース。砂漠には遮るものがなく、風が土埃を巻き上げる。午後2時半、22台のクルマが一斉にスタートを切った。ところが第1コーナーで数台が絡む事故が起こる。琢磨とデビッドソンはそれをうまくかわして少し順位を上げた。
 SAF1 はふたりのドライバーにそれぞれ別の戦略でレースを戦った。琢磨はとにかくアグレッシブに攻めるために、やや軽量のタンクで第1スティントを走った。20 周目に燃料補給のピットストップをしたときには11位まで上がっていた。デビッドソンは琢磨と違い第1スティントを長く走ることに決め、燃料を多く積んでスタートした。1回目のピットに入ったのは28周目。その時デビッドソンはなんと6位にまで順位を上げていたのだ。
 ここまではSAF1のプログラムは順調だった。琢磨は第2スティントは長く走るつもりでピットを出たのだが、10周ほど走ったところでエンジンのパワーが低下する感じを受けたという。そして34周目が終了する目前にエンジンが猛烈に白煙をあげ、ブローしてしまった。35周目に入ったメインストレートでマシンを止めた琢磨。ここ数戦は快調に完走を続けていただけに、リタイアに肩を落とした。
 デビッドソンは琢磨がリタイアした後も健闘を続けたが、彼のマシンもゴールまで6周を残してエンジンが白煙を吐き、52周目にストップした。しかし、規定周回数をこなしていることから完走扱いになった。だが、もし最後まで快調に走れていたら12位でレースを終えていたはずだった。SAF1にとれば、無念の結果だった。しかし、マシンの性能向上については確実な手応えを得ており、ふたりのドライバーは次戦スペインGPに向けて、テストに励むことになる。

HONDAはん!次回から壊れないエンジン頼むで〜!
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posted by カンジMD at 14:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | SAF1

2007年04月15日

バーレーンGP決勝

posted by REDFIVE R.E.H at 22:15 | Comment(2) | TrackBack(13) | SAF1

2007年04月14日

2007年04月13日

★バーレーン金曜フリー走行★

Free-02
P  Name       Team     Best S1 S2 S3 Lap
01 06/K.ライコネン   フェラーリー  1:33,527 29.8 40.3 23.2 33
02 02/L.ハミルトン   マクラーレン  1:33,540 29.9 40.3 23.3 33
03 10/R.クビサ     BMW     1:33,732 29.9 40.4 23.3 37
04 05/F.マッサ     フェラーリー  1:33,772 29.7 40.4 23.3 28
05 01/F.アロンソ    マクラーレン  1:33,784 29.9 40.5 23.1 30
06 17/A.ヴルツ     ウイリアムズ  1:33,973 30.1 40.4 23.3 26
07 09/N.ハイドフェルド BMW     1:34,076 29.9 40.6 23.3 34
08 16/A.ロズベルグ   ウイリアムズ  1:34,189 30.0 40.6 23.4 34
09 14/D.クルザード   レッドブル   1:34,359 30.2 40.5 23.5 32
10 12/J.トゥルーリ   トヨタ     1:34,366 29.9 40.5 23.6 33
11 08/R.バリチェロ   ホンダ     1:34,391 30.2 40.6 23.4 28
12 04/H.コバライネン  ルノー     1:34,585 30.0 40.9 23.5 33
13 23/A.デビッドソン  スーパーアグリ 1:34,595 30.2 40.7 23.5 29
14 15/M.ウェイバー   レッドブル   1:34,677 30.0 40.7 23.5 24
15 03/G.フィジケラ   ルノー     1:34,796 30.1 40.8 23.5 34
16 22/佐藤 琢磨     スーパーアグリ 1:35,001 30.1 40.8 23.6 35
17 18/V.リウツィ    トロロッソ   1:35,268 30.2 41.2 23.6 38
18 11/R.シューマッハ  トヨタ     1:35,427 30.3 41.1 23.8 29
19 20/A.スティール   スパイカー   1:35,582 30.5 41.1 23.6 31
20 19/S.スピード    トロロッソ   1:35,687 30.2 41.4 23.6 34
21 21/C.アルバース   スパイカー   1:35,835 30.4 41.4 23.8 30
22 07/J.バトン     ホンダ     1:36,079 30.5 41.4 23.8 19

Free-01
P  Name       Team     Best S1 S2 S3 Lap
01 06/K.ライコネン   フェラーリー  1:33,162 29.5 40.4 23.1 21
02 05/F.マッサ     フェラーリー  1:33,679 29.9 40.3 23.1 17
03 02/L.ハミルトン   マクラーレン  1:34,110 30.0 40.7 23.3 17
04 01/F.アロンソ    マクラーレン  1:34,161 29.7 40.6 23.1 15
05 12/J.トゥルリー   トヨタ     1:34,896 30.2 41.1 23.4 26
06 09/N.ハイドフェルド BMW     1:35,076 30.1 41.1 23.5 30
07 10/R.クビサ     BMW     1:35,248 30.0 41.0 23.7 24
08 18/V.リウツィ    トロロッソ   1:35,292 30.1 41.4 23.6 23
09 16/A.ロズベルグ   ウイリアムズ  1:35,375 30.1 41.4 23.7 19
10 17/A.ヴルツ     ウイリアムズ  1:35,398 30.2 41.3 23.6 20
11 07/J.バトン     ホンダ     1:35,398 30.3 41.3 23.7 24
12 04/H.コバライネン  ルノー     1:35,474 30.3 41.3 23.5 21
13 11/R.シューマッハ  トヨタ     1:35,573 30.4 41.2 23.7 24
14 03/G.フィジケラ   ルノー     1:35,697 30.4 41.5 23.6 17
15 19/S.スピード    トロロッソ   1:35,726 30.3 41.4 23.8 22
16 22/佐藤 琢磨     スーパーアグリ 1:35,856 30.3 41.6 23.7 15
17 08/R.バリチェロ   ホンダ     1:35,911 30.1 41.5 23.8 20
18 23/A.デビッドソン  スーパーアグリ 1:36,243 30.5 41.8 23.7 06
19 15/M.ウェイバー   レッドブル   1:36,483 30.6 41.9 23.8 18
20 14/D.クルザード   レッドブル   1:36,513 30.6 41.7 23.9 07
21 20/A.スティール   スパイカー   1:37,084 30.9 41.9 24.0 27
22 21/C.アルバース   スパイカー   1:38,258 31.0 42.4 24.2 29



第3戦バーレーンGP金曜フリー走行 佐藤琢磨16位
(F1通信さんより)

第3戦金曜フリー走行後コメント 佐藤琢磨 デビッドソン グラハム・テイラー
(F1通信さんより)
先週末のマレーシアの2007年F1ワールドチャンピオンシップの刺激的な第2戦後、F1パドックはバーレーン王国に移動した。サキールでは木曜夜に激しい雷雨があり、今日のサーキットは、最初のフリー走行セッションは非常に「グリーン」だった。アンソニーは午前中ギアボックス・トラブルに見舞われたが、午後はアンソニーと琢磨は有望な進歩を見せた。

佐藤琢磨
「よい初日でした。ロングランのペースに関しては、先週から、そしてここで開幕戦前にSA07のエアロ配置を試したテストから、いい勢いが続いています。マシンの一貫性には満足していますが、明日のためにスピードを上げなければなりません」

アンソニー・デビッドソン
「最初のスティント後にギアボックス・トラブルが発生したので、午前中はちょっとイライラしました。でもこれを修理したあとの2回目のセッションは非常に調子がよく、特にブリヂストン・ポテンザタイヤのソフトについて、いいバランスを見つけることができました。そして最後にはファーストラップ用のバランスもみつけました。

「ロングランでのグリップレベルにも自信があります。ハード・タイヤはまた別問題ですが、2種類のタイヤのギャップは週末の間にマレーシアと同じように縮まると思います」

グラハム・テイラー スポーティング・ディレクター
「最初のフリー走行セッション中は、サーキットにはゴムが全く付着しておらず、非常にグリーンだったので、走行を始めるまでしばらく待ちました。午後、正しい方向に勧めるよういくつか基本的なチェックを完了しましたが、ギアボックスの小さなトラブルのためアンソニーにかなり時間をとられてしまいました。この問題はすぐに解決できたので、午後は順調でした」

「両マシンとも信頼性が高く、非常によい情報を集めることができました。タクは有益な走行をしましたし、ふたりともマシンのバランスにはとても満足しているようです」

佐藤琢磨
シャシー:SA07-04
フリー走行1回目順位:16位
最速ラップタイム:1分35秒856
フリー走行2回目順位:16位
最速ラップタイム:1分35秒001

アンソニー・デビッドソン
シャシー:SA07-03
フリー走行1回目順位:18位
最速ラップタイム:1分36秒243
フリー走行2回目順位:13位
最速ラップタイム:1分34秒595

-credit: super aguri
-Source: motorsport.com




ち〜む・あぐちゃん!明日の予選も頼んだぞ!
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posted by カンジMD at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(19) | SAF1

2007年04月09日

★セパン!決勝結果★

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2007年04月07日

★セパン!公式予選結果!★

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マレーシアGP公式予選結果は折り畳みにて!
posted by カンジMD at 17:55 | Comment(0) | TrackBack(26) | SAF1

2007年04月06日

サマンサキングス、復活?




パートナーページに再掲載されておりますです。








頼むぞ!アグちゃん3号!
posted by REDFIVE R.E.H at 20:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | SAF1

2007年03月18日

オーストラリアGP-決勝

*****ネタばれ有り、地上波、録画の方取り扱い注意!!*****
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posted by REDFIVE R.E.H at 13:45 | Comment(0) | TrackBack(5) | SAF1

2007年03月17日

オーストラリアGP(公式予選結果)




*****ネタばれ有り、地上波、録画の方取り扱い注意!!*****



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公式予選の結果は折りたたみにて!
posted by カンジMD at 23:09 | Comment(1) | TrackBack(10) | SAF1

2007年03月16日

フリー走行2回目はアンソニーが11位! オーストラリアGP

更新が遅くなりました(^_^;

アンソニーは11位!

琢磨は13位!

しかも、2台とも本家を食った!!!

と、上々の滑り出しのスーパーアグリ勢。さて、予選はどうなる?

楽しみですねぇ!


以下、フリー2回目の結果をNifty F1さんから引用します。

F1 第1戦オーストラリアGP -RIJ- (2007-03-16) 2nd Free Practice-Session
2006 FIA F1 World Championship Rd.1 アルバートパーク(AUS):5.303km
P No. Driver Nat. Car Tyre Best-LapT Km/h / Behind Lap
1 5 F.マッサ (BRA) Ferrari B 1:27.353 218.547 32
2 6 K.ライコネン (FIN) Ferrari B 1:27.750 0.397 33
3 2 L.ハミルトン (GBR) McLaren Mercedes B 1:27.829 0.476 29
4 3 G.フィジケーラ (ITA) Renault B 1:27.941 0.588 33
5 9 N.ハイドフェルド (GER) BMW Sauber B 1:27.970 0.617 27
6 17 A.ブルツ (AUT) Williams Toyota B 1:27.981 0.628 31
7 1 F.アロンソ (ESP) McLaren Mercedes B 1:28.040 0.687 25
8 16 N.ロズベルグ (GER) Williams Toyota B 1:28.055 0.702 29
9 10 R.クビサ (POL) BMW Sauber B 1:28.281 0.928 26
10 14 D.クルサード (GBR) Red Bull Renault B 1:28.495 1.142 23
11 23 A.デビッドソン (GBR) Super Aguri Honda B 1:28.727 1.374 28
12 12 J.トゥルーリ (ITA) Toyota B 1:28.921 1.568 33
13 22 佐藤 琢磨 (JPN) Super Aguri Honda B 1:29.009 1.656 23
14 7 J.バトン (GBR) Honda B 1:29.066 1.713 30
15 8 R.バリチェッロ (BRA) Honda B 1:29.542 2.189 12
16 11 R.シューマッハ (GER) Toyota B 1:29.574 2.221 26
17 15 M.ウェバー (AUS) Red Bull Renault B 1:29.801 2.448 11
18 4 H.コバライネン (FIN) Renault B 1:30.097 2.744 10
19 19 S.スピード (USA) Toro Rosso Ferrari B 1:30.383 3.030 28
20 20 A.スーティル (GER) Spyker Ferrari B 1:31.108 3.755 35
21 21 C.アルバース (NED) Spyker Ferrari B 1:31.175 3.822 32
22 18 V.リウッツィ (ITA) Toro Rosso Ferrari B 1:31.693 4.340 16

posted by こめろんぐ at 20:10 | Comment(0) | TrackBack(4) | SAF1

オーストラリアGPフリー走行1回目!<速報>

琢磨は11位!


アンソニー君は18位!


琢磨キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

F1 第1戦オーストラリアGP -RIJ- (2007-03-16) 1st Free Practice-Session
2006 FIA F1 World Championship Rd.1 アルバートパーク(AUS):5.303km
P No. Driver Nat. Car Tyre Best-LapT Km/h / Behind Lap
1 1 F.アロンソ (ESP) McLaren Mercedes B 1:29.214 213.988 23
2 5 F.マッサ (BRA) Ferrari B 1:30.707 1.493 7
3 35 S.ベッテル (GER) BMW Sauber B 1:30.857 1.643 22
4 2 L.ハミルトン (GBR) McLaren Mercedes B 1:30.878 1.664 14
5 7 J.バトン (GBR) Honda B 1:31.162 1.948 15
6 38 中嶋 一貴 (JPN) Williams Toyota B 1:31.401 2.187 21
7 14 D.クルサード (GBR) Red Bull Renault B 1:31.528 2.314 9
8 4 H.コバライネン (FIN) Renault B 1:31.571 2.357 20
9 15 M.ウェバー (AUS) Red Bull Renault B 1:31.661 2.447 16
10 8 R.バリチェッロ (BRA) Honda B 1:31.737 2.523 12
11 22 佐藤 琢磨 (JPN) Super Aguri Honda B 1:31.782 2.568 7
12 3 G.フィジケーラ (ITA) Renault B 1:32.011 2.797 14
13 17 A.ブルツ (AUT) Williams Toyota B 1:32.194 2.980 18
14 20 A.スーティル (GER) Spyker Ferrari B 1:34.043 4.829 26
15 18 V.リウッツィ (ITA) Toro Rosso Ferrari B 1:34.627 5.413 8
16 21 C.アルバース (NED) Spyker Ferrai B 1:35.055 5.841 10
17 9 N.ハイドフェルド (GER) BMW Sauber B 1:37.249 8.035 12
18 23 A.デビッドソン (GBR) Super Aguri Honda B 1:39.221 10.007 6
19 6 K.ライコネン (FIN) Ferrari B 1:39.242 10.028 7
20 11 R.シューマッハ (GER) Toyota B 1:39.550 10.336 9
21 19 S.スピード (USA) Toro Rosso Ferrari B 1:41.763 12.549 9
22 12 J.トゥルーリ (ITA) Toyota B 1:44.130 14.916 11

(成績はNifty F1より)
posted by こめろんぐ at 11:19 | Comment(6) | TrackBack(8) | SAF1

2007年03月15日

SUPER AGURI、タイトルスポンサーなし


SUPER AGURIは“SS United Oil and Gas(SSユナイテッド石油・ガス)”のロゴが新車SA07に掲出されているにもかかわらず、タイトルスポンサーなしで2007年シーズンをスタートさせるようだ。

同チームのマネージングディレクター、ダニエル・オーデットは「彼らは主要なスポンサーではあるが、タイトルスポンサーではない」と語っている。

また、オーデットは可能性のあるタイトルスポンサーとの交渉が暗礁に乗り上げたことを示唆し、スパイカーとウィリアムズがSUPER AGURIの2007年シーズン計画は違法性だとメディアに訴えたことが影響したとコメント。

「進んでいた交渉に、かなり否定的な印象を与えてくれたよ」

SA07がHonda Racing F1の2006年型マシンの改良型バージョンであると言われているにもかかわらず、オーデットはSUPER AGURIの新車は合法だと主張した。

FIAの公式検査官がメルボルンに到着するのは15日(木)となっている。

S・アグリ首脳、「SS 冠スポンサー説」否定 : Nifty.com


亜久里はん、今季もおカネの心配せなあかん!
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posted by nonochi at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(5) | SAF1

SA07発表!

公式ページにもでてます!
今はケータイにつき、また後で追記します!

まずF1Newsさんより該当ニュースを引用します。

「SA07」,ついにベールを脱ぐ!

 先ほどから,SUPER AGURI F1 TEAMはオーストラリアのアルバートパーク・サーキットで新車発表を開始し,今シーズンを戦うニューマシン「SA07」をお披露目した。
 SA07は,参戦初期のSA05を発展させたマシンで,P・マックフールが中心となってデザイン作業が行われた。このニューマシンの設計にあたっては,日本のホンダ・栃木研究所も関わり,昨年夏から“共同研究”というかたちで取り組まれてきた。
なお,チームは新車の基本パーツをテスト用マシンに搭載して信頼性確保を図ってきたが,実質的には金曜日のセッションで「ぶっつけ本番のシェイクダウン」となる。
SA07illust.gif



これだけを信じると、SA07はSA06ベースに栃研がこさえたもの?ということになるんでしょうか!


また、ニュースポンサーも明らかになりました。やはりF1Newsさんより該当ニュースを引用します。

SAF1,新スポンサー獲得

SUPER AGURI F1 TEAMはリリースを発表し,イギリスの無線通信大手「スピーカバス」と今シーズンのスポンサー契約を結んだことを明らかにした。同社は無線システムを供給し,ピット内でのコミュニケーション円滑化に貢献することになる。


写真等あれば追記します。

こめろんぐ@モバイルPCでした。

カンジ追記(画像リンク)
写真1 写真2 写真3 写真4 写真5 写真6 写真7 写真8 写真9 写真10
写真11 写真12 写真13 写真14 写真15 写真16 写真17 写真18
写真19 写真20 写真21 写真22 写真23 写真24 写真25 写真26
写真27 写真28 写真29 写真30 写真31 写真32 写真33 写真34


スーパーアグリSA07公式プレスリリースと写真画像
(F1通信さんより)

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posted by こめろんぐ at 15:22 | Comment(5) | TrackBack(31) | SAF1

AUSTRALIAN GP PRESS CONFERENCES

  Thursday, March 15 1500 hrs
Fernando Alonso (McLaren Mercedes)
Anthony Davidson (Super Aguri)
Robert Kubica (BMW Sauber)
Felipe Massa (Ferrari)
Alex Wurz (Williams)

  Friday, March 16  1600 hrs
Jenson Button (Honda)
Lewis Hamilton (McLaren Mercedes)
Heikki Kovalainen (Renault)
Kimi Räikkönen (Ferrari)
Mark Webber ( Red Bull)

FIA Press Releases

posted by nonochi at 01:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | SAF1

2007年03月13日

スーパーアグリ、メルボルンに向けて準備完了!

Super Aguri ready for Melbourne(F1通信さんより)

12日スーパーアグリは、昨シーズンF1デビューは失望に終わったが、来週のオーストラリアGPのために競争力のある新マシンを用意したと述べた。

元レーサーの鈴木亜久里は記者らに「昨シーズンはチャンピオンシップに参戦するのがやっとでした。シーズン中にチームや会社やマシンを作り上げたようなものです。今年はちゃんと参戦準備が整っています」と語った。

「我々の成果や、他チームに対してどの位置になるのかは、メルボルンGPまで待っていただかなくてはなりません。去年より緊張していますね」

F1表彰台に初めて上ったアジア人である鈴木は、昨年希望に燃えてオールジャパンのチームを立ち上げたが、デビューシーズンにポイントを獲得することはできなかった。

スーパーアグリは、来週のシーズン開幕直前にメルボルンでホンダエンジンを搭載する最新マシンを発表する予定である。

ドライバーの佐藤琢磨(30歳)は、昨年のチームの不振にもかかわらず、最後の3戦は競争力を示すことができたと語った。

「それだけでは十分ではありませんでしたが、するべきことはしました」と佐藤は言う。「昨シーズンは初心者でしたが、最後には十分戦うことができました」

「よそのチームも、今では僕たちをライバルだと見なしているでしょう。チームのためにポイントを獲得できるようベストを尽くしたいと思います」

彼によると新マシンは「非常に競争力がある」という。

「このシーズンのためにマシンを開発して、よそのチームと同じように冬のテストをこなしました」

佐藤は、鈴木が表彰台に立って以来、日本人F1ドライバーとして14年ぶりに2004年のアメリカGPで3位に入賞した。彼は昨年鈴木のチームに移籍し、シーズン最終戦のブラジルGPでは10位でフィニッシュした。

佐藤はかつてのチームメイトである英国人アンソニー・デビッドソンとペアを組む。このふたりはともに2002年にF1デビューを果たしている。

デビッドソンは「メルボルンの初レースに本当にワクワクしています」と語った。

「マシンはテストで非常に好調でとても信頼性が高く、テスト中に赤旗の原因になったことは1度もありませんでした。これまでのところチームはとてもよく頑張ったと思います」

「できれば、これがレースでも続くといいですね。レースが本当に楽しみです。結果を出せると信じています」

-Source: AFP


アンソニー!琢磨と頑張ってスーアグを盛り上げてくれー!
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posted by カンジMD at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(4) | SAF1

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